中学3年生の内申点は1、2学期の成績がカギとなる!

 

入試の合否は学力検査と調査書(内申点)できまる。→詳しくはこちらを参考に!
3年生の成績は何を基準にしているかというと1学期の成績と2学期の成績の平均なのです。

 

3年生の生徒諸君は、1学期から授業をマジメに受けることを心がけましょう。
授業をマジメに受ける(授業態度が良い)→定期テストの成績を上げていく。ということが繰り返されることで内申点が上がるということになります。

 

 

中学1年、2年のときには、眠い授業でいねむりをしていたり、先生が嫌いだからとボーと授業を聞いていたり、ついつい友達とおしゃべり、なんてこともあったかもしれません。
が、3年生の授業は内申点と直結しているということを肝に銘じてほしいですね。

 

 

 

 

授業態度で、先生に目をつけられないよう、しっかりとマジメに授業を受ける姿勢を見せましょう!

 

また、内申点は1,2学期の成績がカギ、ということは、3年生の成績が重視されるということ。ということは、1、2年生の成績がイマイチだった人もまだまだ望みはあるとういことです。
中学3年生の成績の占めるウエイトは重くなっているのです。もちろん1、2年生の成績も無視されるわけではないですが、比重は軽いのです。メインはやはり3年生の成績です。

 

定期テストの得点アップを目指し、内申点アップを狙おう!

 

 

 

※当ゼミナールでは、中学3年生の2学期からの通塾生徒さんも受け入れさせていただいています。
高校入試まであと数ヶ月となった2学期からでも当ゼミナールでは「まだ、間に合う!」という勉強方法と生徒のやる気で、目標高校への合格を目指します。

 

 

 

 

 

 

 

 

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